「ふるさと塾」を開催

町の政治家である町長・議員の仕事とは、
町民の生活を守り、豊かにすることです。
小さな町での財政には限界があります。

杉戸町との合併で8万人の新生都市を目指す…
それが、宮代町の進むべき方向と言えるでしょう。

ふるさと宮代町・杉戸町の良さを知るため
「ふるさと塾」を開催します。

【期間】  2019年3月~2019年6月

【会場】  くらしのガイド(宮代町百間2-2-19-2F)
      (東武動物公園駅・東口2分。1F学習塾の2階)
      (駐車場2台・駐輪場6台あり)

【内容】  ①宮代町・杉戸町の歴史
       ②宮代町・杉戸町の見どころウオーキング
       ③宮代町・杉戸町の施設見学
       ④これからの宮代町・杉戸町
      ※内容ごとの日時は2月末に掲載します。

【対象】  杉戸町 宮代町に在住の方

【参加費】 無料 (ウオーキング中の昼食代は実費)

【主催】  ふれあいたうん 杉戸 宮代

【連絡先】 電話  33-5551 くらしのガイド
       携帯  090-9302-5505 金子
       メール  kurashino-guide@nifty.com

この記事へのコメント

みやちゃん
2019年01月01日 11:30
8万人の都市は時代遅れだよ。政治家は総理大臣を筆頭に自分自身の考え方が正しいとしか言わないが、オリンピック以降に国家破産が来るかもね?。国民本位(住民)本位の財政運営を。73年年前に逆戻りでは、政治家を信頼しないよね。

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